新宿伊勢丹と高島屋の地下街はスイーツの聖地。6つのブランド+2つの百貨店の違いを整理して、スイーツ選びで失敗しない。
目次
新宿の2大百貨地下街——**伊勢丹(東口)と高島屋(南口)**——は東京のお菓子の一大拠点です。
6つの必試ブランドと2つの百貨の違いをまとめました。
伊勢丹 B1|選択肢が最も豊富
01|PIERRE HERME|フレンチマカロン
フランスの高級デザートブランド。**マカロン ¥350/個、Ispahan ケーキ ¥800**。
手土産の最適な選択。
02|虎屋|傳統和菓子
約 500 年(室町時代創業)の和菓子老舗で、羊羹は約 ¥600–1,200/本です。
伝統的な手土産をお探しの方におすすめです。
03|Henri Charpentier|フィナンシェ
伊勢丹新宿本館 B1 に入店している Henri Charpentier を確認しました。看板商品はフィナンシェで、日本のフィナンシェの代名詞として認識されており、ケーキとベーキングギフトボックスも取り扱っています。
伊勢丹新宿本館 B1、営業時間は約 10:00–20:00(現地の営業時間に準じます)。
高島屋 B1|伝統派強
04|辻利|抹茶パフェ
宇治抹茶老店。**抹茶聖代 ¥1,200、抹茶巧克力 ¥600**。
抹茶好きの選択。
05|鶴屋八幡|和菓子老舗
関西の和菓子老舗。**最中、煎餅、羊羹 ¥500-1,500**。
関西風和菓子のセレクション。
06|Mont St. Clair|栗子蒙布朗(不定期快閃)
自由が丘の patissier 辻口博啓のお店で、栗子蒙布朗は約¥800~1,200です。
注意:Mont St. Clair は百貨店での出店がほとんど不定期の催事となり、常設店舗ではありません。ご来店前に百貨店の公式情報をご確認ください。
伊勢丹は品揃えが豊富で、高島屋は伝統の強さが特徴です。IGO HOTEL から伊勢丹まで徒歩10分です。
※ 本文に記載されている店舗の営業時間、価格、住所、メニューは予告なく変更される場合があります。一部の項目は参考例であり、特定の店舗推奨ではありません。ご利用前に店舗の公式ウェブサイトまたは現地の掲示板をご確認ください。
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